小学生の英語

いろんな意味で視野を広げる

 

おうち英語スタート.comのみやびです。

 

今回は、娘のためのある講演会に伺って、いろんなお話しを聞いて、私としては初耳だったことについて書いてみたいと思います。

 

幼児期から小学生の時に、子どもを賢く育てるひとつの方法として、

 

「視野を広げる」

 

ということが大切だそうです。

 

私は初め、「視野を広げる」と聞いて、そうかぁ!小さい時から見聞を広めることが大切なのかぁ!と思ったのですが、違いました…(>_<)

 

「視野を広げる」の「視野」とは、ほんとに「目の見える範囲を広げる」ことが大切だそうです!

 

(目の左右、上下の視野を広げていくことが大切だそうです。)

 

具体的には、「鬼ごっこ」がいいそうですが、目の「視野を広げる」ことで、子供の「脳力」が高まるそうです。

 

私は、「外遊び」が子どもに良いということは、聞いたことがあったのですが、

 

「外遊び」で「鬼ごっこ」などをして遊ぶと、子どもは鬼が来ないか、くるくる目を動かして遊ぶので、視野が広がる…プラス、瞬発力が育ち、子どもの「脳力」が育つそうです!

 

ほお!いろいろあるんだなぁ…

 

それを聞いて、私自身も、いろんな意味で「視野を広げる」ことが必要だなぁと思いました。

 

娘の成長を助けることを、私も楽しく学べたらと思います。

 

それでは最後に、昨日の娘の英語です。

 

昨日の娘の英語

 

昨日の朝は、娘は起きてくると本を読み始めたので、娘の近くで、ポータブルDVDプレイヤーで「Zippy」のDVDのかけ流しをしました。

 

しばらくすると娘が、英会話教室のCDをかけて欲しいと言うので、そのCDをかけ流しした後に「パルキッズ」のCDをかけ流ししました。

 

そして朝食後は「パルキッズ」のプリスクーラのオンラインレッスンと、「パルキッズ」のプリントを含む、英語と国語と算数のプリントを娘は終えて、幼稚園に出発しました。

 

そして帰宅後は、ゆっくりした後に、「Little  Fox」を15分くらい見て、英会話教室の宿題をして、英語で私におしゃべりした後に、私とカードゲームの「AGO」を一緒にしました。

 

 

そして眠る前には、自分で英語絵本を選んで、私が読み聞かせをして、昨日は英会話教室のCDを聞きながら娘は眠りました。

 

 

昨日の母の感想と反省

 

昨日の娘の英語は、「聞く」「読む」「話す」ことが、それぞれ今の娘なりにできて良かったかなと思います。

 

今は英語を「書く」ことが課題で、英語の読み書きについては、公文式の英語の体験を、今は待っているところです。

 

多分、素人の私がいろいろ娘にさせるよりも、英語の読み書きを熟慮して作られた公文式のような教材を、今後は積み上げていく方がいいのだろうなと思うのが正直なところでもあります。

 

(公文式の教材は、英語と日本語が連動しているという点も、先日、体験レッスンでバイリンガルの先生が話されていた、「小学生になってからは、英語と日本語を連動して学ぶことが大切」と話されたことから、今は娘の今後の教材として候補に入れています。)

 

公文式の英語体験を、娘が楽しんでできるといいのですが…その様子についても、また書いてみたいと思います。

 

今日も、ここまでお読みくださりありがとうございます。

 

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小学3年生のママみやびが、小学生の自宅学習教材について、本当に良いものをご紹介! 口コミも参考にしています。よかったら参考にしてください☆ わが家で実際に教材を使っている様子についても公開しています!